やっぱ凌辱? 外人さんが魔法少女のコスをすると“魔女”だな

魔法少女は敵の手に堕ちて凌辱されるというのが主な役割だ。いわば凌辱されるために変身していると言ってもよい。海外でも日本が誇る魔法少女カルチャーが伝播し、かわいらしい衣装を身につけた、どこからどうみても少女を省いた“魔女”が激しい凌辱にお股を濡らすのだった。

「俺の妹~」の商品名を持つ、アニメリスペクト系ホールのシリーズ第3弾「俺の後輩がこんなに締め付けるわけがない」のモチーフは、待望の「黒猫」。ゴスロリで厨二病のキャラクターで、妹の桐乃をしのぐ人気がある。シンプルすぎる本体は、くびれすらない味気ないものだが、タイトな構造のストレートな穴で、ギュウギュウと締めつける。黒猫のキツめの穴を押し開いて挿入すると、無造作に交錯する大量のヒダヒダが、ペニスにがっつり絡みつくぞ。そして、後半に差しかかると内部が広くなり、今度はイボイボだらけのドームがペニスをねっちょり包み込むのだ。

俺の後輩がこんなに締め付けるわけがない

キーワード: 魔法, 外人, レイプ

2016年11月14日 20時27分