露出狂じゃないのに銭湯の男湯に入らされて羞恥にふるえる女の子

露出趣味がないにも関わらず、肌を人目に晒す少女の羞恥は、筆舌に尽くしがたい。露出狂の娘なら裸になるのも慣れたものだが、そうでない娘にとっては人生が変わってしまうほどの衝撃だ。valssu「露出少女日記6冊目」では、露出癖のない娘が男湯に入らざるを得なくなるという、羞恥MAXな状況を描いたエロマンガだ。

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■このままじゃ…私の裸、みんなに見られちゃうよぉ……っ
小枝咲は明朗快活な普通の少女。ある日、弟を連れて銭湯に行くことになった咲だったが、番台で「小さい子は付き添いがないと入れない」と言われてしまう。が、弟は頑として女湯に入ってくれない。そこで咲は仕方なく男湯に入ることに。咲の身体はまだ胸がそんなに膨らんではおらず、客が少なくて、目立たないようにしていれば女であると意識されないかもしれない。しかしそんな淡い期待は裏切られ、男湯は客がいっぱい。さらに咲の気持ちを知らない弟に、身体を隠すタオルまでとられてしまって……。本作では男湯に入らざるを得なくなったパイパン処女娘の姿が描かれる。モノクロ34Pで、羞恥に晒される少女の気持ちをつぶさに描き出していて、露出のドキドキ感がたっぷり。露出の醍醐味を堪能できる一作に仕上がっている。


露出少女日記6冊目
valssu

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露出行為において大事なことは、脱ぐことだけではない。むしろ「何を隠すか」が重要である。何も考えずに裸になるだけなら動物と一緒だ。露出する部分と隠蔽する部分のコントラストを際立たせてこそ、一流といえる。valssu「露出少女日記4冊目」のヒロインは、体は見られているのに眼鏡はかけたまま。「裸メガネ」。この最小限の装身具こそがエロを際立たせているのだ。

キーワード: valssu, 露出, 恥辱, パイパン, 処女

2012年11月02日 18時35分