超特大おっぱいの女の子が登場。デカ乳はタンクトップの上からでも分かるが、その服さえ脱ぎ捨てて水着姿になれば、デカすぎる巨乳があらわになる。いろんなポーズを取っておっぱいの大きさをアピールする。ここまでデカい女はそうそういないぞ。
「デカ乳女のおっぱい」
女というのは男と違い、歳を取ってから徐々に盛りがついてくるものだ。一方の男は、ヤりたい盛りの20歳を過ぎると、少しずつ精力が衰え、ちょうど仕事も忙しくなり、妻などは見向きもしなくなる。そこに若い男が入り込むスキが生まれ、旦那不在の寝室で情事が盛んに行われているのだ。
放課後のチンポは汗とおしっこの臭いがまざり、とても舐めれるシロモノではないのだが、フェラの気持ちよさを覚えてしまった男子は毎日のようにせがんでくる。押し切られるカタチで口に含むと、壁という壁を内側から突いてきて歯磨き状態。これじゃ、かわいらしい顔が台無しだぞ!
上に兄弟がいないことから、年上の女性に強い憧れを持っていたが、なかなかいい人に巡り合えず、かといって同年代の女の子は我がままで付き合いきれない。もう恋愛は二次元のみに絞ろうとあきらめかけてたころに、巡り合えたのが彼女。恋愛って言うほど面倒じゃないと思った。
好きな女の子が寝取られてしまうところを妄想して、チンコを勃たすのがNTRの醍醐味であって、決してリアルで体験するもんじゃない。視点を切り替えることにより女性の気持ちにもなれるというが、好きな女の子を犯されるのを目の前にして彼女の気持ちになんかなれるはずがない。
女の子が感じるときに、口を塞ぐように手を当てる。その仕草が、また見たくて張り切ってしまう。なんか小動物的なかわいさを感じてしまうのだが、俺ってまんまと女の手のひらに乗ってしまってる気もする。でも、また見たくなって、女の子に過剰サービスしてしまうんだよなぁ。