かわいい女の子の映像とエロい歌詞の民謡の組み合わせが楽しい変な映像シリーズ。第4弾から第8弾の合計4本をまとめて紹介しよう。バカバカしい民謡の歌詞もさることながら、ちゃんとかわいらしい女の子が見られるのが素晴らしい。気になる人は音をオフで。
「エロ民謡と女の子」
付き合っていたころは、手をつなぐぐらいで、何もなかった。相手を穢したくないという思いから潔い交際を続けていたのだろう。東京に出てきて、しばらくたったころにカノジョとばったり再会。俺の部屋で初体験となったのだが、わざわざ会いにきてくれたということは後で知った。
付き合っていたカノジョにずーっとエッチさせてほしいと懇願し続けたところ、1年経ったらとお預けに。挿入以外はなんでもさせてくれたから、おまんこやおっぱいは触りなれてたけど、挿入となると勝手が違う。穴がなかなか見つからず、カノジョも初めてだったので冷や汗ものだった。
人妻と日中からセックスをしていて不思議に思うことは、カノジョたちは旦那に悪いと思わないのかということだ。たいていの女性は、そんな質問をされるのが心外という顔をするが、悪いなと思うのは最初だけで、あとは誰とセックスしても変わらないからと割り切っているようだ。
女は男の嘘を見抜くのが上手だ。だから、かっこつけないで、思いを包み隠さず誠実に語るに限る。すると、ベッドインもうまくいくし、カノジョもセックスに協力的になってくれる。行為のあとは、大好きというふうに甘えてくるに違いないから、自分も大好きだと言い返せばいい。
涼やかな面立ちをした義妹は、感情が表れることのない顔に唯一気持ちが見えるのは、お兄ちゃん喜んでもらえたとき。お兄ちゃんを喜ばせることに生きがいを感じており、特に性的なことで悦ばせたときに互いが感じる満足感を得るため、昼夜及び場所を問わず、彼に奉仕しようとする。