友人のJ君は、パソコンに詳しく、女の子に頼まれて部屋に上がり込み、ついでにエッチなことをしちゃうという手で何人もの女の子を泣かせて来た。「身体で払ってもらってんだよ」とJ君。しかし最近はスマホ操作を教えてくれという要望が多くなり以前のようにはいかなくなった。
山奥にある古い診療所。そこには年若い兄と、双子の妹が三人で住んでいた。双子は見たところ、小学生ぐらいだろうか。「にいさま、にいさま、お客さまがくるわ♪」「久し振りのお客様、楽しみ」。“お客様”の“おもてなし”が大好きな双子は、驟雨に追われて迷いこんできた三人の少女たちを心待ちにしていたのだ。TinkerBellの「喰ヒ人」は、人間変容の異生物にグチョグチョにされるアドベンチャー。廃墟や心霊スポットを巡ることを楽しみにしている三人娘は捕えられ、枯れるまで女蜜を吸い取られてしまうのだった。
※写真をクリックすると拡大します。
・喰ヒ人
最近は婚活にSNSを利用している女性が多く、若い女の子たちは、年上女性のエネルギーに気圧されてしまい積極的に交流しようとしない。女同士の足の引っ張り合いに巻き込まれたくないのだ。だから、若い女の子たちはソーシャルアプリに移住している。引っ越すときがきた!
近頃の会社員、特に若手サラリーマンが最も気にかけるべきは、上司でも先輩男子でもなく、職場の先輩OLだ。彼女たちに嫌われると、例えば、大切な伝言を伝えてもらえなかったり、出世に響くような悪い評判を立てられかねないからだ。だから口封じのために、ヤってしまえ!!!
「今日エッチしよ♪」の合図はリビングのホワイトボードにある。字消しがタテになっているのがOKのサインだ。毎日でもヤりたい俺は、両親が寝静まった頃に妹の部屋に侵入。大きな声を上げてはできない妹は、口に手をあてかぶりを振りながらも優しく肉棒を受け入れてくれた。
出会ったその日にラブホに直行しすぐにヤってしまう、インスタントセックスする女子が急増中らしい。ひと晩一緒に過ごしてなんとなく気が合えば、「ま、いっか、減るもんじゃないし」ぐらいの感覚でやっちゃうのだ。でも、合コンでお持ち帰りできるのはイケメンだけでしょ?
図書館にいる女は、みんな頭がよさそうに見える。そして、脳内に性知識を蓄積しているため、耳年増状態になり行動が追いついてない女が多いのだ。知識は行動に起こさないと、本当の知識とはいえない。だから、俺は気になる司書を呼び出しては、倉庫でハメハメするのだ。