「エッチな液体がどんどん出ちゃう…っ…けど…お湯で濡れてるんだからバレてないよね…」と混浴温泉で大胆な露出行為をしていた「露出少女遊戯」の続編「露出少女遊戯弐」が登場した。舞台となるのは前作と同じ混浴温泉なのだが、露出を繰り返すうちにすっかりその性癖は周りの男たちに知られてしまい、さらにそんな男たちの1人が同級生のお兄さんだったという露出はしたい、でも露出女だとは知られたくない少女にとってはとっても困った展開に。次がどうなるのか気になって気になって仕方がない作品だ。
混浴温泉で露出を楽しんでいる最中、お兄さんと一緒に来たという同級生に全裸をしっかり見られてしまう。露出好きなのだから見られてよかっただろ、なんていうのは短絡的すぎる。露出モードオフの実生活に影響が出ること必至の大ピンチなわけだが、ここで少女の露出を見て楽しんでいた男たちが露出調教モードに突入しちゃうもんだからピンチもピンチ、大ピンチなわけだ。しかも同級生には言い逃れできない露出の証拠まで目撃されて、「これは…どうやって誤魔化せばいいの…」って……これは…どうやっても誤魔化せない!
裸でいることを正当化できる浴場から連れ出され、廊下を全裸で歩かされる羽目に。さらには露出少女にとっては夢であった、野外露出で公園へ全裸散歩。それでもしっかり露出の羞恥と快感を楽しむ少女ではあるが、公園のベンチに腰かけると、男たちの欲望は噴火寸前に。おっぱいを触られ、奉仕を要求されるのだが、そこは露出好きとはいえ処女。結局、野外での相互オナニー鑑賞で我慢してもらうことに。そんな姿を写メで撮られて、しかも処女穴に精液をぶっかけられてアクメを迎える。露出マゾとして一気に開花していく予感。
