つぼみの作品は薄幸な役ほど勃起度が高い。とすると多額の借金を抱え高額な利息を払えずに金融会社の系列のパブで公開性奴隷として働くことになったという設定の「女体公開連続アクメ 第十二幕」は久々の期待作だったりする。借金まみれのつぼみはありとあらゆる命令に逆らうことは許されない。電気ドリルの先にディルドをつけた強制アクメマシンだって文句をいわずに入れられるしかないのである。
パブの公開性奴隷なので、激しい責めにいやらしい声をあげるつぼみの姿は常に誰かに見られている。見られているだけでなくお客さんも責めに加わることがある。お客が手にしたローターで体中を刺激され、拘束されての電マ責めで、ローション千手観音地獄などのいつ終わるとも知れない責めを否も応もなくと受け入れ、ついにはお客さんに輪姦されるまで、つぼみがイカされまくって泣きそうな声を上げて続ける姿は鬼畜心を満たしてくれる。つぼみの口にぶちまけてぇぇぇぇぇ!



