安物のダッチワイフになって蹂躙されまくる変態的コスプレAV

ラバーダッチになった女シュルレエルというラバーフェチ系AVメーカーの作品の中に、全身を肌色のラバーキャットスーツで包み、安物のダッチワイフに変身しちゃおうというシリーズがある。股間部分のスリットの奥にはオナホールではなく、本物のマンコ。ダッチワイフになった女は、男に極太ディルドやフィストをぶち込まれる。ダッチワイフなので抵抗は許されないし、顔もラバーに包まれているため、嫌だという意思表示をすることもままならない。

肉の性処理ラバー人形9月15日に発売された「ラバーダッチになった女」に続いて、10月15日には「肉の性処理ラバー人形」が発売される。こちらは、ラバーキャットスーツの上にメイド服を着せて変態度がよりアップしているが、性処理ラバー人形とのプレイはセックスではなく、あくまでオナニー。欲望の赴くまま、安物のマンコは壊れたってかまわないというノリで、極太のグッズをぶちこみまくる。SMプレイ、Mが望むプレイの中に感情を持たない無機質な何かになって徹底的に嬲られたいというものがあるが……ダッチワイフ(それも500円くらいの)になりきるプレイはさすがに面白すぎる。

キーワード: コスプレ

2009年09月28日 18時20分