おっぱいの大きな美女がソファに寝転がる。カメラアングルからすると、撮影者はナイスボディの上!? 美女は思わずプライベートでしか見せないようなイキ顔を晒してしまう。ドエロ女の夜の私生活が手に取るように分かる。股間のアップもあって素晴らしい。
「普段のドエロ顔を見せる」
具合が悪いといって担任と保健室に行った同級生のことが心配になり、様子を見に行った。というのも、担任がいつまで経っても教室に戻って来ないからだ。同級生は、あの担任は事あるごとに肩や背中を触ってきてキモいと常々漏らしていたからだ。そっと覗いてみたところ、案の定……。
うらあきば編集部員もハマったオナホールは、女の子から「キモ~イ」と言われてしまいがちだが、実際に使わせてみると案外ウケがよい。女の子の手でシコシコされると、また違った快感が襲ってきてイッてしまいそうになるがそこは我慢。目の前にリアルがあるんだから、上と下に突っ込め!
女というのは男と違い、歳を取ってから徐々に盛りがついてくるものだ。一方の男は、ヤりたい盛りの20歳を過ぎると、少しずつ精力が衰え、ちょうど仕事も忙しくなり、妻などは見向きもしなくなる。そこに若い男が入り込むスキが生まれ、旦那不在の寝室で情事が盛んに行われているのだ。
放課後のチンポは汗とおしっこの臭いがまざり、とても舐めれるシロモノではないのだが、フェラの気持ちよさを覚えてしまった男子は毎日のようにせがんでくる。押し切られるカタチで口に含むと、壁という壁を内側から突いてきて歯磨き状態。これじゃ、かわいらしい顔が台無しだぞ!
上に兄弟がいないことから、年上の女性に強い憧れを持っていたが、なかなかいい人に巡り合えず、かといって同年代の女の子は我がままで付き合いきれない。もう恋愛は二次元のみに絞ろうとあきらめかけてたころに、巡り合えたのが彼女。恋愛って言うほど面倒じゃないと思った。