2011年11月のアニメ・音声記事一覧

  • おとこの娘メイドのクーロ君になら童貞を捧げて悔いはない

    おとこの娘メイドとそのご主人様によるはじめての鶏姦プレイ。両手を吊るされ抵抗できない状態で、お尻にローションを垂らされる。おとこの娘だけど、お尻は処男なクーロ君は「や、やめろっ!」と嫌がるが、ご主人様はバイブで拡張し、アナルに肉棒を挿入しながら愛を語り出す。


  • 一途なメガネ娘の勇気を出してはじめての「ねぇ、挿入れて」

    純情一途で少し内気な女の子。でも、お年頃だから「おちんちんが欲しくて、授業中もおちんちんのことばかり考えて」いたらしい。そんな彼女が服を脱ぎ棄て、図書館の壁に手をついて、勇気を出してはじめての「ねぇ、挿入れて」。挿入れてあげないという選択肢は絶対にない!!


  • 女子高の男性教諭は去勢して宦官にしとくべきだと思うぞ!!

    処女は貴重な資源である。淫行教師なんぞにくれてやるのはもったない。かといって日々大人になっていく少女に囲まれて悶々とするなという方が無理なのも分かる。去勢するしかない。女子高で働きたいなんていう不埒な男性教諭は去勢して宦官にしとくべきだと本気で思う。


  • セーラとRioが大フィーバー! おちんぽミルクを大放出だ!!

    ちょっと古いが「十字架」のセーラと「スーパーブラックジャック」のRioの股間が設定6で大解放。おちんぽミルクを大放出しまくっちゃえ! 巨乳のセーラは背面騎乗位でおっぱいモミモミ下から突き上げ。Rioは巨根にすっかり夢中。口では嫌がるけれど、妊娠覚悟の中出しOK。


  • もっとゴリゴリこしゅってぇ~ ドリョドリョのきょいにょぉぉおお

    もっときみょちよくしゃせなさいよ。さきにイッちゃら…ゆりゅさないんから。ただ、ランボウにつきゅなんて、まりゃ、ワタシはきみょちよくなってないのよ。ジゾクリョクだけはイチニンマエね。チンコがあつくて…しゃいこう。いいわよ、ワタシのナカにぃぃいチンポジリュゥゥゥゥウウウウ。


  • メイドに肉棒を虐められるのを待ち焦がれるふたなりの悲哀

    持って生まれた肉体的な特異性によって、人と交わることを禁じられ、ひっそりと暮らす少女。人との交わりは、朝に食事を運んでくるメイドのみ。人恋しさにメイドとの接触を求めた少女。メイドは少女の肉体的に特異な部分に興味があり、毎朝、執拗にその部分だけと接触する。


  • ふたなりだらけの学園で新任教師の女穴は性欲の捌け口に

    女の敏感な体に男の性欲を併せ持つのがふたなり。暇さえあればおちんぽおぉぉぉ…ゴシゴシしたぃぃいいとなっちゃうわけである。そんなふたなりだらけの学園に赴任してきた新任女教師。かわいい教え子たちのために性欲処理を頑張ることに。出しても出しても終わりはない。


  • 長門のフェラ、みくるのパイズリ、ハルヒを処女姦。SOS団最高

    SOS団がセックスに目覚めた。放課後は教室でひたすらセックス三昧の日々。長門はフェラの研究に熱心だし、みくるはパイズリだけで自分の感じちゃう敏感体質。ハルヒは「もう少し小さくならないの!」と文句を言いつつ処女穴貫通。長門とハルヒで鶯の谷渡りプレイ。SOS団最高!


  • 棺桶に片足を突っ込んだ老人が年端もいかぬ少女に突っ込む

    年端もいかぬ少女だけが集められた遊郭のような場所。棺桶に片足を突っ込んだ老人たちは、三途の川の渡し賃すら使い切らんと、少女たちの体に群がり精を放つ。まだ新品同然の体の感触を楽しみ、絶頂の悦びを知らない体を少しずつ追い上げていく。老人が妖怪に見える。